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My sweet honey


今週はお知らせやイラスト等を更新していたのでご無沙汰感は無いのですがお話はご無沙汰でしたね(^_^;)



『ぽかぽか、ふわふわ。』の入江くん目線です(^_^)

リクエストしてくださった方、ありがとうございました♪
とっても嬉しかったです☆




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 もうこんな時間か――――。

 おれは朝食を済ませてからずっと書斎に籠もって調べ物をしていた。
 大分集中していたようで一区切り付いて時計に目をやれば既にお昼に近い時間だった。
 ここ最近根を詰めて勉強していたせいか身体中が凝っていて珍しく強い睡魔が襲ってきている。
 
 この睡魔には抵抗してもムダだと悟ったおれは寝室に入るとベッドに飛び込み支配されつつある睡魔に身を委ねた。
 記憶の片隅で琴子の声が聞こえた気がしたが返事をする余裕もなく誘われるままに眠りの世界に入っていった。



 短い時間でも深い眠りなら十分身体も頭もスッキリする。
 意識が眠りから浮上してくる感覚。
 現実世界に戻りつつある意識の中に甘ったるい匂いと声がしてきた。
 この甘ったるい発信源は誰かだなんて考えなくても分かる。

 琴子だ。

 どうせいつもの如くおれの寝顔を見ながら変な妄想でもしてんだろ。
 目を閉じていても手に取るように分かる琴子の行動。
 単純でバカな奴だけどおれにとっては大切で可愛い奴。
 今回はおれの寝顔くらい存分に拝ませてやるか、と思っていたのに――――

 
 「な、直樹大好き。」


 想定外の台詞におれは思わずぱちっと目を開けてしまった。
 目を開けた瞬間はおれの目の前に居たらしいが目が合ったことに驚いてかビクッと身体を起こし正座をしておれを見つめてきた。


 ふぅ~ん・・・。なんかおもしれぇ・・・。


 おれは挙動不審な奥さんを見つめ返した。
 いつもなら直ぐ目を反らしてしまう琴子も珍しく今日は視線を絡ませたままだ。
 いつになく挑戦的な行動の琴子にイタズラ心が芽生えた。


 おれは。
 琴子に「直樹」呼ばれるのは嫌じゃない。

 琴子の存在を知ってから琴子を「あんた」と呼び始めて「おまえ」 「相原」 「琴子」だ。
 今思えばこれはおれの中に琴子が入り込んできたバロメーターなんだと。
 少しずつ興味を持ち、少しずつ琴子を好きになっていった。
 けれど、琴子は出会ってから今もずっと「入江くん」だ。
 きっとアイツのことだろう――――今更名前で呼ぶのが恥ずかしいと思ってる。
 でも、考え過ぎか琴子が「入江くん」と呼び続けるのはずっとおれに対する気持ちが揺るがないことの表れではないだろうかと・・・。
  
 正面を向いておれを見つめ好きだと言い続けてきた言葉と共にそれは存在する。
 だから結婚して夫婦になった今も呼び方を訂正させることなく「入江くん」のままで、ある意味特別なもの――――。


 しかし。
 今のは反則だと思う。
 さっき、はっきりしない意識の中で囁かれた「直樹」は日頃の疲れと眠気で崩れかけていた理性にとどめを刺す威力は十分にあった。
 滅多に聞くことのない「直樹」をもう一度聞きたくておれは琴子にそれを促す。

 「え?・・・な・・・な・・・///」

 
 琴子は顔を真っ赤にして動揺を隠しきれずにいる。
 そしておれはそれに更に追い打ちをかける。

 「琴子・・・。」


 おれの最大の甘い囁きは琴子には強い衝撃だったようで更に赤い顔をしておれを見つめ返してきた。
 きめ細かな白い肌はピンク色に変わりその表情は妙に色っぽくて。
 おれの心拍数が僅かに上がった気がする。

 琴子にバレないようにいつもの余裕顔を崩さず琴子を見つめていると琴子は大きく深呼吸をしておれをじぃっと見つめてきた。
 その瞳は強く、動じないもの。


 「な、直樹のイジワル。」


 ――――言わせるんじゃなかった・・・と、おれは少しばかり後悔をした。
 真っ赤な顔の琴子。
 強い瞳の中には恥ずかしさと無理に言わせようとしているおれへの憤りも混ざっている。
 睨んでるつもりなんだろうが、悪いけど・・・全く怖くない・・・。
 むしろ・・・・・・


 「・・・。」


 思わずおれは口元を手で覆い視線をそらした。
 コイツは分かってんのか?分かってやってるのか?そうじゃなかったら――――

 チラリと琴子を一瞥すれば今度は眉を最大限に下げうっとりした表情。
 両手で口を覆い更に真っ赤な顔をして見つめている。


 ――――勘弁してくれ――――


 おれの思考とは反対に身体は正直なもので、気付けば琴子の腕を取りむりやり琴子をベッドに押し倒していた。
 突然の出来事について行けていない琴子は目をパチパチさせておれを見つめるばかり。


 「おまえ・・・おれを誘ってるだろ。」

 「はぁ?!」


 はぁ?!――――って・・・。
 それはこっちの台詞だっていうんだよ!!
 無意識かよ!!
 でもまぁ、やっぱりなっていう思いもしなくもないけど――――。
 この天然さがどれ程の威力かコイツは知らない。 

 おれの真下にいる琴子は「誘ってない」とおれの胸を力いっぱい押して抵抗しているがそんなのはお構いなしに体重を掛け更に距離を縮める。
 余裕のない顔で「入江くん」と呼ぶのを「直樹」と訂正させて重心を落とした。
 琴子は焦るように言葉を発して外へ昼飯を食べに行こうとか言ってくる。
 確かにもう昼だしたまには二人で外へ食いに行くのも悪くはない。
 

 「お義母さん達出掛けて誰もいないから。」


 おまえはこの状況から脱したいのじゃないのか?!
 つくづくお前ってやつはおれを好きだという割に分かってないのな。
 おれは「ふぅ~ん。」とわざとらしく呟き笑ってみせると真下の天然嫁はビクッと顔を引きつらせ身体をくるりと反転させベタリとシーツに張り付いてしまった。

 ――――何をしたいのだろう・・・――――


 「おまえ、何のつもりだ。」

 「な、何もないわよ!」


 嘘付けっ! そんな挙動不審な態度とっておいて何もないわけがないだろうがっ。
 とりあえずシーツに蝉のようにへばりついている琴子を引き離すために一番弱い耳にちゅっと音を立ててキスをしてやった。
 すると間抜けな声と共に簡単に手を離してしまった。
 おれは相変わらず琴子の分かりやすい反応がおかしくて、可愛くて・・・。
 自分の顔が緩んでいくのが分かった。

 
 「い・・・入江くんこそ・・・なんのつもりよぅ。」


 目に涙を溜めてふぐのように顔を膨らませて睨んでくる。
 そんな顔したって何にも意味ないぞ。ぜーんぜん怖くないしむしろ苛めたくなってくる。

 
 「分かんないの?」


 キスをした耳に唇を近づけてもう一度息を吹きかけながら囁く。
 どうせ何も言えず固まるのがオチだろ?
 ったく、いつまで経ってもかわんねぇな。

 おれは余裕顔で余裕のない琴子を見下ろす。
 いつまでも初々しい反応する琴子が可笑しくて堪らない。
 
 けれど――――。

 おれが余裕顔で居られたのはここまでだったような気がする。
 
 琴子は再びおれと向き合うように仰向けになると両手でおれの顔を包み引き寄せてくる。
 そして思いがけない言葉が飛んできた。


 「直樹・・・愛してる。」



 コイツ――――!!
 一瞬思考回路がぶっ飛んだのに気付いたのかおれの顔をみて「どうよっ」と勝ち誇ったような顔をしている。
 挑戦的な目。その奥にはオトナの女の色気が見えてきた。

 
 ――――ったく!おれの気も知らないで――――。


 おれは珍しく余裕顔の琴子の腕を力ずくでベッドに縫いつけ強引にキスをした。
 おまえがそういう態度をするならおれは遠慮しない。
 無理矢理口を割らせて深く舌を入れる。
 琴子は唯一動く頭をブンブン振りなんとか逃げようとしているがそんなこと知ったこっちゃない。
 おれは更に深く琴子の舌を絡め取り息が出来なくなるほど吸い上げてやった。


 「あ・・・やぁ・・・いりえくぅん・・・。」


 限界ギリギリで唇を離す。
 すると大きな口を開けて必死に空気を取り込んでいる琴子が居た。
 

 「も、もう!乱暴すぎるよ!どうしちゃったの!?入江くん!」

 
 ムードも何もなく本気で怒る琴子。
 

 「おまえがずっと誘ってくるから悪いんだ。」

 「だから、あたし誘ってなんかないってば。」

 「いいや、おまえは誘ってた。」

 「誘ってない。」


 ふぐのように頬を膨らませ睨んでくる琴子。
 その表情はさっきの大人びた表情ではなくいつもの甘い顔。




 「入江くん、抱っこ。」

 「おまえ・・・」

 「ん?あたし何か変なこと言った?」

 「・・・別に。」


 両手をめいっぱい広げて差し出しきょとんとした顔で見つめている琴子。
 ったくこのギャップが無意識なんだからマジで困る。
 おれは盛大に溜め息をつきながら琴子を自分の胸に閉じこめた。
 
 あったかい・・・。

 おれの胸にいる琴子はクスクスと笑いながら幸せそうな顔をしてやがる。
 こんな顔を見ることが出来る今、あの雨の日にしたおれの行動は間違ってなかったと思う。
 自分の気持ちに漸く気づき、それを認めて後先考えずに琴子を求めた。

 もし、あの時琴子の手を取らなかったら・・・
 自分の気持ちに正直にならなかったら・・・

 それを考えると今でも嫌な動悸がする。


 「入江くん、ちょっと耳貸して?」

 
 ニコニコしながら言う琴子におれは素直に従い耳を傾ける。
 琴子が あのね・・・ と小さく囁く。
 その言葉はおれには到底恥ずかしくて言えない言葉。


 ――――おまえって本当に凄い奴だよ。


 おれはもう一度琴子を組み敷くと柔らかい甘い唇を味わう。
 おれの気持ちが琴子に伝わっていくように、深く・・・深く・・・。




 『ねぇ直樹。ずっと愛していくから、あたしのこともずっと愛してね。』


 そんなこと当たり前だろう?
 おれはずっとこの言葉を忘れない。
 おれはおまえなしでは生きていけないのだから。




 ――――琴子・・・愛してる――――


 
 琴子の様に口に出して言えないおれはその気持ちを込めて力いっぱい抱きしめた。



                      《END》




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


 む・・・難し・・・(-_-)
 きっと期待はずれだったと思いますけど・・・。

 入江くんは天然小悪魔琴子ちゃんにぞっこん(死語)ですよね(*^_^*)
 もう少し入江くんの小悪魔ちゃんにやられた感を出したかったんですが上手く書けませんでしたm(_ _)m
 どなたか、思いついた方居りませんでしょうか?絶賛募集中です(コラ)



 

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ヤラれました笑

アマアマラブラブな二人に、充分ヤラれました!お腹いっぱいです。ごちそうさまです!笑
そういえば、私も、夫を名字で呼んでいたんですが、結婚後「君も○○だけど、今後もその呼びかた?」って言われたことがありました。笑  でも、ラブラブはありません!キッパリ笑。
天然小悪魔な嫁に翻弄される俺様夫、ほんと、イリコトってベストカップル!微笑。
でも、この幸せも、あの雨の日ありきですよね。あの日、必死に取り戻した入江くんだからこその、今の幸せ。
思う存分、イチャイチャすればいいさ~微笑。
あ~、満腹満腹!次作も楽しみにしています。

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あやみくママさま。

こんにちは♪

 拍手コメントありがとうございます!

 一度は言わせてみたい台詞をぎゅっと詰め込んだお話。
 完全管理人妄想世界のお話でございました(^_^;)
 それなのに情熱的と言ってくださってっ!!感涙でございます!!
 入江くんは絶対に死んでも言えないような台詞ですが、琴子ちゃんから言われたときには野獣スイッチはポーンと入っちゃいます(^_^)そうなったら朝までコース?まだお昼なのに?!
 琴子ちゃんの落とした爆弾の威力は凄いですよね~。
 

紀子ママさま。

こんにちは♪

 拍手コメントありがとうございます!

 琴子ちゃん、にらめっこ勝ちました?
 天然爆弾投下で勝利という感じでしょうか(^_^)
 

 そうですね、紀子ママさんが仰るとおり沙穂子さんと結婚してたらこんな賑やかな生活はなかったですね。
 穏やかで静かだと思うんですが、でも何の刺激もない生活でこんなドキドキもなかったですよね(^_^)
 きっと天然小悪魔ちゃんに翻弄されつつもこの幸せを噛みしめてることでしょう。・・・と願うばかりです♪
 
 琴子ちゃん目線から少し間が開きましたが待っていてくださり有り難うございました♪

Re: REEさま。

こんにちは♪

 コメントありがとうございます!

 私も旦那のことを名前で呼んだことは滅多にないんです(大汗)
 結婚して大分経ちますけど、琴子ちゃんじゃないですが今更恥ずかしくて言えないんですよね~。
 根付いた癖というのは早々変えられませんし・・・。
 旦那もそんなこだわってないから何も言ってこないし・・・。

 けれど、ここのバカップルちゃんは少しの変化でもうイチャコラと♪
 直樹と呼ばれて萌える夫と自分から呼んでおいて恥ずかしがる妻。
 こういう関係になるまでにいろんな事がありすぎただけにここぞとばかりにいちゃつきまくっているお二人さんですが幸せになってホント良かったねと書きながら思っていました。
 だいぶ管理人の妄想が強いお話になってしまいましたが(^_^;)
 そんなお話にお付き合い下さり(しかも2話)満腹と言ってくださって有り難うございました♪
 
 

Re: 嘉村さま。

こんにちは♪

 拍手コメントありがとうございます!

 わ~♪
 ヤラれてくださってありがとうございます♪
 萌え死になんてなんて嬉しいお言葉でしょう(*^_^*)(嬉!)
 入江くんだけでなく読者様までそう言って頂けると書いて良かったと思います♪
 バスの中でニヤニヤ不審者って・・・(笑)
 けれど、ご出勤前の1日の活力に貢献できているのならばとっても嬉しいです☆(え?なってないって?)
 

Re: ひろりんさま。

こんにちは♪

 拍手コメントありがとうございます!

 わ~!ひろりんさまからもヤラレタ票いただきました☆
 そして拍手と座布団までも!!
 あんまり褒めちゃうと管理人、図に乗りますよ?(ってコラ!(殴))
 
 けれど、とっても嬉しいお言葉ばかりで本当に有り難うございます。
 休日の真っ昼間からいちゃついてるお二人さんですが、お互いを思うが故のこのイチャつきにもう書きながら「はいはい、ごちそーさま」って感じでした(^_^;)
 とにかく入江くんがヤラれてるお話を書きたくて。読み直したときにやりすぎた感があったのですが受け入れてくださる方多数でホッとしています。

 ひろりんさんの長編執筆の癒しに役立たれていたなんてこんな嬉しいことはありません!!
 これからもよろしくお願いしますm(_ _)m

Re: miyacoさま。

こんにちは♪

 拍手コメントありがとうございます!

 おひさしぶりです~♪
 お体はいかがですか?
 もうそんなのお気になさらずですよ!! 
 遊びに来てくださるだけでもう十分ですので!! 
 という私もなかなかコメが出来ずで申し訳ありませんですm(_ _)m
 見捨てるなんて恐れ多い!!私こそ見捨てないでくださいまし(>_<)~


 野獣スイッチがONされたので、なにしでかすか分かりませんよこの野獣はっ!この先は私も予測不能です(笑)きっと、無理矢理直樹と呼ばせて焦らしてドS魂炸裂なのは予測できます(>_<)
 後書きにかかせていただいた様にまだヤラレタ感が足りないと思っていたのですが・・・これ以上は輸血が必要との事・・・。
 丁度良い感じだったということで(笑)

 萌え票有り難うございました!!
 
 

Re: ぴくもんさま。

こんにちは♪

 コメントありがとうございます!

 ヤラレタ票ありがとうございま~す!!
 「挙動不審な奥さん」に愛は十分すぎるほどあります(笑)
 表面上呆れている入江くんですが心情は「何でこんなに可愛いんだっ!!」って思ってます(^_^)
 可愛くって仕方ないはず。
 けれど今回の爆弾はいつも以上に威力が強くスマートに受け流せないご様子。
 その証拠に入江くんがいろんな反応をしていくのですが・・・うふふ♪ぴくもんさんに喜んでいただけて私は幸せです♪
 
 昼間っから繰り広げられるバカップル劇場にお付き合い下さって有り難うございました♪

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Re: 藤夏さま。

こんにちは♪

 コメントありがとうございます♪

 いらっしゃいませ~♪
 もう琴子ちゃんの無自覚爆弾は容赦ないですよ~。
 分かってないからもう次々に落としていきますから(^_^)
 入江くんも一瞬(?)戸惑うのですが、無自覚なのを利用して自分の好きなように堪能しちゃうんです(^_^;)
 怖いですよ~天才の野獣はっ!
 
 書き手の妄想色強いお話だったんですが皆さん喜んでいただいて勇気をだして公開して良かったなって思います(*^_^*)
 

ギザ萌えですぅ

コメント初です"
全部、一気読みですよzzz
学生時代未完に終わったイタキス…
(年がバレル)
誰でもいいから続きを!!!!!!
って 月日は流れ 偶然アニメーションの完結に出逢い…
長年のモヤモヤが晴れた?!?!イヤっもっと没頭せねば落ち着かないィィ###と
ここにたどり着きましたぁ

特にこの作品大好きです。
どちからというと直樹目線で琴子チャンカワイイ♪♪♪ってはいりこんでいたもんですから…

自分の中に眠るSっ気が直樹をも…もっとやるのだ琴子チャン~~

と密かに応援してしまいました。

キュンキュンまってますぅ



Reイタキスジャンキーさま。

こんにちは☆

コメントありがとうございます♪

一気読みして下さったんですか?!ひゃあぁぁ(>_<)!お身体は大丈夫ですか?お話の量は少なめなブログですがお疲れになってはいないでしょうか?
でも一気読みして下さるくらいに読んで頂けたというのはとっても嬉しいです♪ありがとうございます(*^_^*)
そして、懐かしいお話を気に入ってくださってちょっと恥ずかしい気分だったりします。
私もこの機に読み直してみましたが、入江くんが大分違いますね(^_^;)
初心に返りたくなりました(苦笑)
あまあまな入江くんばかり書いているのでたまにはSな入江くんに挑戦してみようと思います♪
更新、なかなか出来ずで申し訳ありませんが少しずつ書いていますので書き上がったときにはまた遊びに来て下さいね♪
これからもよろしくお願いいたしますm(_ _)m

emaさま。

こんにちは☆

拍手コメントありがとうございます♪

懐かしいお話にコメントありがとうございます!!
いやっemaさんの方が絶対に大師匠ですから!!過去どれだけemaさんの作品に悶絶したことか!!そんな大師匠にそう言って頂けると私、図に乗ります(笑)
なので、一発殴ってやってください(殴)

今思うと昔の方がスマートに書けている気がするので初心に戻っていかなければと思ったりします。
いつまでも伸びない私ですが、これからも仲良くしてくださいね♪

Re: なっちゃんさま。

こんにちは☆
コメントありがとうございます♪

懐かしいお話を読んで下さってありがとうございます。
私もこの機会を利用して読み返してみました(^_^;)
こっぱずかしいですが当時の新鮮な気持ちは大事だなぁと改めて実感してました。
そしてこのバカップルの甘さも変わらず伝えていけたらと思います。
プロフィール

narack

Author:narack
☆いらっしゃいませ☆
 こちらは「イタズラなkiss」の二次創作と管理人の好きな物etcをつぶやくblogです。

 イタズラなkissに関しましては管理人の勝手な想像、妄想によるものですので二次世界が苦手な方はご遠慮ください。
 また、作者様、出版社様、その他関係者様とは一切関係ありません。

 管理人の創作で少しでも笑顔になれたら嬉しいです。
 皆様がHAPPYになりますように。

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