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CANDY MAGIC


前回は基礎知識のない未熟な漫画にたくさんの拍手、コメントをありがとうございました。
久々のコメントの多さに、本当に嬉しくてガンバローーー!!!って元気を貰いました。
お返事も書かせていただきましたので心当たりのある方はご確認下さい。



今回はその妄想漫画をテキスト化しました。

漫画でぶった切った後はこんな事があったんですよーという事のお知らせ(笑)
あの後の展開は皆様どのように妄想されましたか?

読み手の方それぞれいろんな世界が広がったと思います。
私はこんな展開になりました。
期待はずれ~(>_<)って思ったかもしれませんがこんな展開もあるんだと感じてくださると嬉しいです。



というか漫画で全ての情報をお伝えできるスキルが欲しい!!逆も然り。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




 




 「う~ん どうしよう・・・。」


 琴子はリビングで1人悩んでいた。

 悩みといっても大したことではない。いや、琴子にしてみれば大したことかもしれない。
 今夜急遽直樹と2人で夕食を摂ることになった、ただそれだけのこと。
 ひたすら直樹に片思いをしていた時ならまだしも夫婦という関係になった今、2人で過ごすことはごく自然なことで問題なんてこれっぽっちもないけれど問題があるとすればまだまだ完璧とは料理のスキル。
 どうしようとひとりアワアワと慌てていると紀子は出掛け際に一冊の本を琴子に手渡した。
 

 「こういう時くらい2人でデートしようとか言える甲斐性ないのかしら!本当に気の利かない子なんだから!!」


 プリプリと怒る紀子に琴子は「入江くんも大変ですかから・・・」と苦笑いを浮かべながら本を受け取った。
 『夫の胃袋を掴む料理』と書かれた料理本はどうやら紀子が琴子の為に作った直樹の好みを網羅したオリジナル本らしい。こういうものは見方によっては姑の料理を嫁に押しつけているみたいで仲の悪い嫁姑関係なら嫁にとってありがた迷惑なものだろうけどそんな問題が皆無な2人にとって紀子の厚意は本当に有り難い。琴子は救世主だとばかりに喜んだ。

 そもそもどうしてこういう状況になったのかといえば裕樹からの一本の電話から始まる。
 今日は友達とご飯を食べてから帰るから遅くなる。と連絡があった時、重雄は仕事で不在、重樹も帰宅するにはまだ早い時間帯で今、家にいるのは紀子と直樹と琴子の3人。ありそうであまりないこの状況にニンマリとしたのは誰でもない、紀子だった。


 「新婚夫婦の邪魔するほど空気の読めない姑じゃなくってよ~~♪お邪魔虫はさっさと退散するわ♪」


 思う存分イチャイチャしてね♪と言いながら紀子は嬉々として出掛ける予定を立て始めた。
 初めはいろんな意味でアワアワと慌てていた琴子だがこうなると誰も紀子を止められないしここまで嬉しそうにされると自分たちの為に気を遣わせてしまったのではないかという申し訳なさも無くなるというものだ。それに最近寝る時以外で2人っきりになる機会もなかったので正直嬉しかったりもした。

 そうして紀子の気持ちを有り難く受け取った琴子はスキップしそうな軽やかな足取りで出掛けていく紀子を見送ったのが約30分前の出来事で冒頭の悩みに戻る。 

 大好きな直樹の為に美味しいものを作りたい!その気持ちは誰にも負けない。
 けれどその気持ちだけでは料理は出来ないから困ってしまう。琴子は料理本とにらめっこをしながら「う゛~ん」と唸った。


 「・・・・・・」

 
 その唸り声を直樹は冷めた目で静観していた。
 さっきの階下での騒ぎ声は書斎にいた直樹にもしっかりと届いていて大体は把握している。
 どうせ1人で作らなければならなくなった夕食のメニューで困ってしまっているだろうということも簡単に予想できた。別に直樹的には琴子の料理が食べたくないとか、紀子の言いなりになったわけでもないけれどたまには外で食うのも良いかと思ってリビングに降りてきたのだけれど・・・。
 ブツブツ言いながら唸っているその行動は少しばかり理解できない。が、このまま放っておくわけにもいかない。


 「琴子。」
 

 直樹は琴子が座っているソファの背後に回り静かに声をかけた。
 あれだけ唸っていた琴子だが直樹の声に瞬時に反応をしてパッと声のする方へ顔を向ける。
 するとふわりと空気が動いた。


 「あ、入江くん!良いところに来てくれたっ あのね、今日お義母さんたち居なくて急に2人になっちゃったんだけど。」

 
 大きな目で捉えられ、笑顔で一生懸命話しかけてくる琴子から何やら甘い香りがする。直樹は特に考えもせず吸い寄せられるように香りの元へ近づいた。


 「それでねっ夕ごはんどうしようか悩んでる・・・ん・・・だ・・・け・・・ど・・・?!」

 
 頭上から声がするから見上げてみればそこには琴子の大好きな夫の顔があって。
 その顔がどんどん近づいてくれば琴子じゃなくても驚く。美しすぎる直樹の顔がキラキラと眩しい。
 琴子は心の中で「キャアアアア!!!」と心の中で叫びながら思わず頭を起こしてしまった。

 
 「「!!」」


 その瞬間リビングに鈍い音が響く。
 力いっぱいおでこと顎を打ち付けて2人は声にならない声を上げて踞った。
 日頃は気が合わないことが多いのにこういう時ばかり気が合ってしまうなんて何とも虚しい。
 いや、これは気が合わなさすぎて起こった結果だ。


 「ったく何だよ!急に顔上げるなよな!!」

 「だだだだってっ入江くんが急に近づいてくるから!こんなのあたしじゃなくても驚いちゃうよ!!」

 「はぁ?! ただおれは甘ったるい匂いがおまえの方からするから何かと思って!!」

 「え?」

 
 甘い匂い?何だろうと琴子は首を傾げるもそれが何かすぐに気付き「あぁ!」と顔を上げた。
 未だに涙目で顎をさすっている直樹に「ごめんってばー」と謝りつつその匂いの元をテーブルの上に置いた。

 
 「多分これだよ。」

 「飴?」

 「うん。」


 それは苺の形の小さな飴だった。苺のタネを表現させるためなのか表面を砂糖でまぶしてあって少し懐かしさがある。
 直樹も小さい頃食べた記憶があることを思いだし、それと同時に甘さの記憶も蘇ってきて「うげぇ・・・」と呟いた。


 「この前、理美に貰ってね。懐かしくてあたしも買っちゃった♪」


 そう言いながら琴子はまた1つ飴を口に入れた。その時に見えた琴子の舌は飴の着色料で赤く染まり苺の飴よりも甘そうに見える。
 直樹が何も言わずただ琴子の様子を見ていると「入江くんも食べる?」と琴子が飴の袋を差しだしてきた。
 苺の飴なんて甘ったるくて食べられたものじゃない。琴子から香る苺の匂いだけで十分すぎるだろうと反論しようとして口を噤み少し考えた。
 

 「じゃあ、少し貰う。」

 「ちょっと?!みんなおんなじだよ?!」


 そう、琴子から貰うだけで十分なのだ。

 直樹はそう思うなり手を伸ばした。琴子は予想外の答えが返ってきて驚きつつも欲しいと言ってくれたことが嬉しくて、小さい飴を探した。
 ほぼ同じ大きさの飴の中でも一番小さいものがどれか袋の中を見つめて、これだ!と飴を出そうとしたとき直樹がやんわりと止める。


 「うん、だから琴子の唇から味見させて。」


 え?と聞き返す余裕は与えられなかった。
 見上げれば視界に入りきらないくらいの距離に直樹の顔があってすぐに唇が重なる。
 ソファ越しに覆い被さるようにキスをされてぐらりとバランスが崩れそうになったけれど大きな直樹の手が腕と後頭部に添えられて逆に逃がさないとばかりに引き寄せられた。
 そして逃げないから待って欲しいと口を少し開ければ待っていたかのように温かい舌が入ってきた。


 「んっ」 


 驚いて舌を引っ込めれば入れたばかりの飴が口内を占領していて思うように逃げられない。けれど直樹の舌はここでも器用さを発揮していてあっと言う間に琴子の舌と飴を絡めとる。


 「ふぁ・・・ん・・・は・・・ぁ。」


 いつもより熱く感じるのは気のせいなのか。
 コーティングされた砂糖はあっと言う間に溶け、砂糖で作られたヘタの部分も跡形もない。
 口の中は甘さでいっぱいで直樹の舌も唾液も甘くて仕方がない。
 琴子はそう感じてしまった自分が酷くいやらしく思えて逆上せそうになった。
 口内で砕けてしまった飴。気がつけば琴子の中にはなく、リップ音と共に離れていってしまった直樹の口の中でカリッと音を立てた。


 「あ~あ。琴子の中のアメ、なくなっちゃったね。」


 誰のせいで・・・といつもの琴子だったら言い返せることくらい出来る。入江くんが強引に持っていっちゃったからでしょう?と。
 でも琴子はぼんやりと直樹を見ることしかできなくて五月蠅い心臓の音と熱くなりすぎた顔が収まるのをただひたすらに待つのが精一杯だ。
 直樹はそんな状態の琴子を知りつつも目の端に映る飴を1つ摘んでペロリと舐めた。


 「もうひとつ 食べる?」


 直樹の舌も飴の色でいつもより赤く直樹が話せば甘い香りが琴子の鼻を擽る。
 きっと自分からも甘い香りがしているのだと思うとやっぱり恥ずかしくて涙が出そうになる。
 そして、こんな状態にしておいてわざと聞いてくる直樹はやっぱり―――――――


 「ぃじわ・・・る・・・」


 入江くんばっかり余裕であたしばっかり余裕なくてズルイ。
 琴子は涙を浮かべて俯いた。
 どれくらい時間が経っただろうか、しばらくの沈黙が続いた後、琴子の頭上からため息が零れた。
 怒らせた?呆れられた?
 琴子の脳裏に嫌なことばかりが掠めていくがそれは直樹によってあっさりと打ち消される。


 「あのさ。それ、おれの台詞。」


 思わず顔を上げれば後ろにいた直樹は琴子の隣に座っていた。
 頬杖を突いて何か言いたげだ。


 「そんな美味そうな唇で笑いかけられてキスするなって言う方が無理だと思うけど。」

 「え?」

 「おまえの事だからそんなつもりはない事ぐらい百も承知だけどね。でもさ――――――」

 おれもおまえの前ではフツーの健全なオトコなんだよね。だからいい加減自覚してくれる?


 「へ?」

 
 おまえのそういう所、嫌いじゃないけどね。と苦笑いする直樹に琴子はただ首を傾げ分からないといった顔を見せる。
 そしてその反応に直樹は「ま、いっか。」とため息を吐きながらも口元を緩ませた。


 「そうそう、さっきの話なんだけど。」

 「ん?」

 「夕飯。」

 「あぁっ 忘れてた。で、どうしよう。」

 「久しぶりに外食してもいいかなと思って降りてきたんだけど、やっぱり中止。」

 「えぇ?!」


 外食=デート。
 貴重な機会がいつの間にやら企画されていつの間にやら企画倒れ。
 琴子は何で?!と直樹に詰め寄った。


 「今日は飯も作らなくても良い。出前とるぞ。」
 
 「出前?」

 「そう。おまえが今から作ったら何時に食えるか分かったもんじゃない。それはおれが困る。ウナギでも寿司でもピザでも何でも良いからさっさと頼んで食おうぜ。」

 「ひ、酷いっ」

 
 確かに琴子が1人で作ればちょっとしたものでももの凄く時間がかかってしまうし、溢れかえってしまうだろう調理器具の片付けでまた時間がかかってしまい全てを片付け終えた時は就寝時間に近くなるだろう。
 それをしっかり見定めている直樹は流石だと言うべきだろうが、どうしてそんなに急ぐことがあるんだろうと琴子は思った。


 「なんでそんなに急いでるのか分からないって顔だな。」

 「え?」

 
 そこまで読まれてて驚いた琴子だが実際に分からないんだから仕方がない。琴子は正直に頷いた。
 すると直樹は小さく笑ってゆっくりと近づいた。


 「早く抱きたいから。」


 何か反論あるなら聞くけど。
 耳元で囁かれて琴子は顔が燃えるかと思うくらいに熱くなった。
 反論はない。
 だって琴子もさっきのキスで持った熱がまだ身体の奥で燻っているから。
 
 小さく首を横に振れば触れるようなキスが落ちてきた。そして・・・


 「そろそろこれ受け取ってくれない?口の中甘くて辛いんだけど。」


 直樹はペロリと舌の上にある飴を見せた。
 それはもう随分と小さくなって苺の原形はとどめておらず赤の三角だ。
 真っ赤になった舌の上にある飴はキラキラと光っていて琴子の中で燻っていた熱が再燃するには十分だった。


 「じゃあ・・・少し・・・ちょうだい?」

 「どうぞ?」


 そう言うとまた甘い香りが口いっぱいに広がった。






 
   “この2人が無事に夕食を摂ることが出来たかは、皆様のご想像にお任せします。でもそんな事、今はどうでもいいことですね”
 

    《END》




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・




  と、いうことで!!
 漫画のテキスト版をお送りしました(^^)


 いずれはぶった切ったその先をテキストに沿った内容で完成させたいと思っています。
 因みに30万HITのポストカードを選んでくださった方にはこの漫画のミニ版もお付けする予定です。(仕上がりは家の複合機で制作するのでかなりしょぼいので期待しないでください)
 漫画はポツポツ描いて追加更新していきます。興味を持ってくださった方、お付き合い下さいねm(_ _)m 
 
 

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Re: たまちさま。

こんにちは☆

コメントありがとうございます♪

同居時代も夫婦時代も常にふたりきりにさせようと機会を覗っているママ。
でもきっと入江くんがあんまりにもツンツンしてるから琴子ちゃんが寂しくないようにとか思ってこうなっちゃうというのもあるのでしょうね。
これが常にデレてたら・・・写真撮りまくって興奮して・・・あ、あんまり状況は変わらないですね(笑)
どっちにしても琴子ちゃんが一番とばっちりくらいました(笑)
入江くんも二人きりなのを良いことにやりたい放題でつい本音が出ちゃいました(≧m≦)
でも実は・・・という裏話があったりなかったり・・・(ニヤリ)
それはまた次の機会にということで~(^^)

出前・・・ですよねっ
待てないですよね(笑)入江くんが自分で作った方が早いんじゃね?!とたまちさんのコメントから自分の創作に激しくツッコみました(^_^;)ホント仰るとおりですよ~。入江くんは待てません(爆)

Re: ねーさんさま。

こんにちは☆

コメントありがとうございます♪

無言実行(笑)それは琴子ちゃんが大変な(笑)
どちらかというとOFFスイッチどこにあるんだろ~で探さなきゃいけない感じですね?!

只今このテキストを元に漫画も少しずつ描き進めておりますので宜しければ時々覗いてくださると嬉しいです。
紀子ママのスキップもおいおい描いていけたらと思ってます。
そのシーンに関しては今からでは本編に出せないので番外編という形でお許し下さい。そのまえに紀子ママを描いたことがないので練習しますねー(^^)

出前もウナギにしなさいと入江くんに伝えておきます(≧m≦)

Re: ちょこましゅまろさま。

こんにちは☆

コメントありがとうございます♪

ですよねー、夕飯にありつけたんでしょうかね(笑)
コメントをくださる皆さんがちゃんと夕ご飯を食べられたのかと心配してくださるのでどんだけ野獣なの!入江くん!!と日頃の行いに「反省しなさい!」と説教しそうになります(笑)
素直じゃない入江くんですからここまであからさまにされるのを嫌いますが、そこまでしなきゃいけないほどツンだということに気付いて欲しいと思う私です(^_^;)
ちょこましゅまろさんの仰るとおり、こういう時くらい・・・ですよね♪

Re: ルンさま。

こんにちは☆

コメントありがとうございます♪

さっそく読んでくださってありがとうございました。
久しぶりの創作だったので、よく分からないまま書き上げてこれで良いのかどうかと思いながら更新しました(^_^;)イチゴでもサクランボでもどんどこい!!な入江くんでとにかく琴子ちゃんを堪能出来れば入江くんにとっては何味の飴でもいいのです(コラ)

リンクにつきましてもこれから愛されていくブログ様と繋がせていただくなんて大丈夫でしょうか??こちらはどんどん廃れていく一方ですよ?!
こんなブログで宜しければルン様のご都合の良い時期にいつでも~♪
ご連絡お待ちしておりますm(_ _)m

Re: 紀子ママさま。

こんにちは☆

コメントありがとうございます♪

ぶった切った先はこんな感じで(^^)
ですよね?お食事なんてそれどころじゃありませんよね?でもお腹が空いてちゃ戦は出来ませんよ?ということでご飯くらいは食べさせてあげてっ(>_<)!と入江くんにお願いしておこうかな(笑)
でも無自覚でもスイッチ押しちゃう方も罪ありますよねー(≧m≦)  ま、いいや。放っておこう(爆)

今回は純粋にキャンディ採用で(^^)でもシャンプーの香りというのも魅力的なのでいつかシャンプーネタを使わせて頂きたいです!

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Re: ねーさんさま。

こんにちは☆
コメントありがとうございます♪

キリ番頑張って下さったんですね!ここのカウンターはあまり回らないのですぐ次のキリ番が回ってくるわけではないので・・・なんだか申し訳ないです(>_<)相変わらず申告者は居ないです(汗)そんなもんです(笑)

合同本、堪能して下さっているようで嬉しいです。
中身がモロバレしてる身としてせめて表紙くらいはっ!と当時のフルパワーで頑張らせていただきました(^^)
描き下ろしの3択!まさかの4択目!!
気付かないのではなく敢えて見逃すとはっ!その発想はなかったです~!流石でございます!!
ラストはキス、は確かに王道ですよね(^^)けど入江くん、ここに至るまでキスしまくってますけどね(笑)
ラストのキスの価値なし(笑)
描き下ろし含めてキスしまくっている漫画でしたが買って良かったという気持ちに少しでも貢献できたのかな?と思うと嬉しいです。
ありがとうございました♪
プロフィール

narack

Author:narack
☆いらっしゃいませ☆
 こちらは「イタズラなkiss」の二次創作と管理人の好きな物etcをつぶやくblogです。

 イタズラなkissに関しましては管理人の勝手な想像、妄想によるものですので二次世界が苦手な方はご遠慮ください。
 また、作者様、出版社様、その他関係者様とは一切関係ありません。

 管理人の創作で少しでも笑顔になれたら嬉しいです。
 皆様がHAPPYになりますように。

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